二流の愉しみ

美しく気品あふれるシルバーペルシャとの優雅には程遠い同居生活

2009年08月

ランチブッフェ@ウェスティン東京

ここ数日、自分で作ったものを食べるのがイヤになってきていたので
急遽ウェスティンにご飯を食べに行きました。

みなさんはそんなこと、ありますか。

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気分転換、バッチリです。いつも、冷製スープが美味しいのです。

三五八漬け

三合(三升)漬けに引き続き、残った糀でまた漬物に挑戦です。

米を2合炊き・・・
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米麹を100グラム用意し・・・
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混ぜ合わせて、8時間保温。40~50度で。
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炊飯ジャーで保温すればよいみたいですが、ジャーがないので湯煎です。
温度管理が大事なようですので、ちゃんと温度計さしてます。

出来上がりは、甘酒の固い感じ・・・というにはどう見ても固すぎ。
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お湯を足して、しばらく放置。でも、まだ固い? 糀も固そう。
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また湯を足して、放置。もういいかしらねー。本物を知らないのでワカラン。
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いいことにして、塩を90グラム投入。
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1~2週間で漬け床が完成するらしい。

三升漬け、ならぬ三合漬け

恵比寿三越の漬物フェアで購入した「金山寺漬」があまりにも

おいしかったので、自分で作れないかなーと調べてみたら

糀の漬物を発見しました。


発見・・・というほどのことでもないんですけどね。

東京生まれのワタシは聞くのも見るのも初めて(まだ実物見てないけど)。

とりあえず、チャレンジしてみます。


まずは、青とうがらしを買ってきます。
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糀も。
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ちなみに青唐辛子は116グラム、入ってました。
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フードプロセッサで刻み・・・計量してみると約1合。
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糀もほぐして、同量用意します。
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醤油も同量混ぜ合わせて瓶に入れ、1ヶ月ほど待ちます。
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三升漬け、と言うのだそうです。それぞれ一升ずつ、あわせて三升。
こうじ南蛮、とも言うみたいです。


初めて青唐辛子を触りましたが、かなりシゲキ的ですね。
フードプロセッサに放り込み前に、鋏でおおまかにザクザク
切ったのですが、手がひりひりします。
肌の弱い人は手袋つけて扱ったほうがいいかもです。

茶々丸2号

最近よく見かける、若い猫。
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やたらと人懐こく、触られるのが大好きで、野良とは思えないのだけど。。。
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色柄といい、鼻の長さに目つきの悪さといい、茶々丸に瓜二つ。息子かな。

茶々丸は、かれこれ3年近く見かけていません。

茶々丸も、みーたんも、ちゃびいも、寅男もえいいちも、
みーんな居なくなってしまいました。

平均寿命約5年といわれる彼らを、
たまに思い出しては涙が出そうになります。

抹茶ミルク寒天

はなまるマーケットで寒天特集をやっていたので

食べたくなって、早速作りました・・・
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抹茶ミルク寒天。

はなまるではただの抹茶寒天だったのですが、

牛乳も入れたくて・・・でも牛乳切らしていて・・・

家に大量にあったスキムミルクを入れました。


乳臭くて、キモチワルイです。牛乳じゃないとダメみたい。
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